2007/02/08

話題沸騰中!!越中詩郎だって!!

Koshinaka 最近やたらにブログやネットで越中詩郎の口癖である『~だって!』って言葉使いをよく見るようになった。

事の発端は1月25日放送のアメトークでガンダム大好き芸人vs越中詩郎大好き芸人のプレゼン大会でケンドー・コバヤシことケンコバが"サムライ"越中詩郎を熱くプレゼンをして、それが火種を生んだみたい。

越中詩郎をまったく知らない人からしたら、「この人は誰?」、「何をやっている人?」みたいな感じだろうし、しかも口癖が「~だって!」ってかなりインパクがトあったんだろうなと思います。

でも141chan的にはもっと"サムライ"越中詩郎を広めたい。

越中詩郎って男は、いつもコンディション抜群で見ているこっちも元気になっちゃいます。しかも得意技の尻攻撃(ヒップアッタク)で会場人気が高いこの"サムライ"越中詩郎を日本全国津々浦々に広めたいので141MARTでは"サムライ"越中詩郎をプッシュします。

"サムライ"越中詩郎を紹介します。

越中詩郎オフィシャルサイトもあるんだって!
越中詩郎公式サイト 侍‐魂ドットコム(※噂のブログもここで見れるって!)

越中詩郎 YOU TUBE 特集

ケンドーコバヤシ 越中詩郎漫談

ガンダム大好き芸人 vs 越中詩郎大好き芸人 (1/8)

ガンダム大好き芸人 vs 越中詩郎大好き芸人 (2/8)

ガンダム大好き芸人 vs 越中詩郎大好き芸人 (3/8)

ガンダム大好き芸人 vs 越中詩郎大好き芸人 (4/8)

ガンダム大好き芸人 vs 越中詩郎大好き芸人 (5/8)

ガンダム大好き芸人 vs 越中詩郎大好き芸人 (6/8)

ガンダム大好き芸人 vs 越中詩郎大好き芸人 (7/8)

ガンダム大好き芸人 vs 越中詩郎大好き芸人 (8/8)

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2007/01/11

秋山VS桜庭問題に決着!秋山が違反で失格、ノーコンテスト!!

2007011100000000gbrfightview000 話題になっている秋山vs桜庭問題がついに決着!141MARTでもその試合について報告していたのでこの試合の問題を速報します。

※以下スポーツナビより抜粋

K-1などを主催するFEGは11日、都内ホテルで記者会見を開き、12月31日、京セラドーム大阪「Dynamite!!」での秋山成勲vs桜庭和志の裁定に関する結果報告を行った。桜庭より後日、書面による正式な抗議、再検討の要請を受け、審判団による徹底検証を行った結果、次の結論が下された。

1.グローブ疑惑
 グローブ、バンテージとも問題はなかったが、ウォーミングアップ時にロゴ部分がはがれた(映像により確認)ことが事前のチェックで見逃されたために、混乱を生じる結果となった。

2.オイル疑惑
 ワセリン、タイオイル等の塗布はなかったが、秋山は全身にスキンクリームを塗っていた。これは「ワセリン、タイオイルは認められないが、クリームはOKだと思っていた」という秋山の認識不足によるもの。検証、事情聴取の結果、(カメラの前で堂々と塗っていたことなどから)悪意ではなく過失と判断。

 以上により、HERO’S審判団は以下の処分を決定。

1.秋山vs桜庭戦はノーコンテストとする。
2.反則行為を犯した秋山成勲を「失格」とし、ファイトマネーを全没収する。

 またプロモーターサイドからはグローブチェック、ボディチェックを見過ごした審判員、桜庭のアピールに対応しなかった審判員(サブレフェリー)にそれぞれギャランティの50%を没収。また、グローブ、ボディチェック両面でミスがあった審判員1名は6ヵ月間の職務停止処分。さらにHERO’S審判団全員に厳重注意、という処分が下された。
 なお、試合ストップのタイミングに関して梅木良則レフェリーに過失はないことが検討の結果、判断された。

 ここまで発表されたところで秋山本人が姿を見せ、今回の件について謝罪。「何の弁明の余地もありません。桜庭選手、申し訳ありませんでした。どんな処分も受けるつもりでいました」と頭を下げた。また桜庭に対しては謝罪の意を表明した上で、「笑ってまたリング上で向かい合うことができたら」と話した。
 

 さらに桜庭からのコメントも発表された。裁定に関しては「こちらは正々堂々と試合に臨んでいるのに、このような結果になったことに対しての今回の処分内容に関しては納得しておりません」、秋山に対しては「イベント関係者、清原選手、一緒に入場した子どもたち、ファンの方に対して、謝って済む問題ではないけれど、謝ってほしい。ボクはリングに立つときは正々堂々とやりたい。ただそれだけです」というものだった。

秋山成勲vs.桜庭和志の裁定に関する結果報告会見2/1

秋山成勲vs.桜庭和志の裁定に関する結果報告会見2/2 会見資料(原文)

Photo_13

秋山成勲が使用したスキンクリームはコチラ

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問題の秋山成勲vs.桜庭和志 秋山の反則行為で失格試合

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2007/01/02

桜庭vs秋山戦について

2007010100000000spnavifightview000 「K-1 PREMIUM 2006 Dynamite!!」のメインイベントであった秋山成勲vs桜庭和志が何かイロイロと話題になっていますねぇ。

今年はDynamaite!!を出かけていて見る機会がなかったんだけども勝敗は秋山の1R5分37秒でTKO勝ちで幕を閉じたわけです。

翌日の新聞にもTOPで掲載されてましたもんね。

でもこの試合で問題になっているのが桜庭がタックルに行く際に秋山の体が滑るとレフェリーに抗議をしてもこれをレフェリーがスルーしてそのまま試合続行をしたわけです。

なんでも桜庭の抗議はTV放送でも聞こえていたそうです。

この件に関して試合後、谷川プロデューサーは「試合後に着ていた道衣を含め、秋山選手の体をチェックしたのですが、油らしきものは塗っていませんでした。サミングや金的行為だったら試合は中断すべきですが、あれは桜庭選手の主張なので止めるべきではない。」とコメントをしたそうです。(GBRより抜粋)

こちらのイビジェカフェでもターザン山本がこの件に関してコメントをだしています。

プロ格コラム 桜庭対秋山について(1)

プロ格コラム 桜庭対秋山について(2)

このコラムにも書いてあるんだけど、それが確かなのかはわからないけども秋山には"前科"があるらしいんです。

どうなんでしょうかね?

知るのは戦った者と本人にしかわかりません。

噂のその試合を是非、どうぞ。

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2006/12/12

新日本1.4東京ドーム全カード発表!!

0701405 「レッスルキングダムin東京ドーム」の全カードが発表されました。

新日本恒例のドーム興行に全日本との協力体制で両団体の選手を組み合わせたカードが実現。

1.4以降は白紙だけど、どんな科学反応が両団体に起きるんでしょうね。

1月4日(木)東京ドーム(6:00)

スーパードリームタッグマッチ“This is レッスルキングダム”

第9試合 武藤敬司&蝶野正洋 vs 天山広吉&小島聡

ダブルメインイベント~IWGPヘビー級選手権試合(60分1本勝負)

第8試合 <王者>棚橋弘至 vs 太陽ケア<挑戦者>

ダブルメインイベント~三冠ヘビー級選手権試合(60分1本勝負)

第7試合 <王者>鈴木みのる vs 永田裕志<挑戦者>

第6試合 川田利明 vs 中邑真輔

第5試合 金本浩二&タイガーマスク&カズ・ハヤシ&TAKAみちのく&井上亘

                       vs

  獣神サンダー・ライガー&稔&ミラノコレクションA.T&近藤修司&“brother”YASSHI

第4試合 長州力&中西学&飯塚高史&山本尚史 

               vs 

      TARU&諏訪魔&RO'Z&ジャイアント・バーナード

第3試合 真壁刀義&矢野通&石井智宏

              vs

      ディーロ・ブラウン&ブキャナン&トラヴィス・トムコ

第2試合 邪道&外道 vs NOSAWA論外&MAZADA

第1試合 渕正信&エル・サムライ&田口隆祐 vs 菊タロー&荒谷望誉&雷陣明

以上が新日本×全日本共同ドーム大会の全カードです。

棚橋とケアがメインって結構キツイんじゃないかって思ってたけどやっぱり特別試合として蝶野&武藤vs天コジを持ってきたかって感じ。

でも正直、今さらリバイバルしなくてもよかったんじゃないかって思うけど。

今日発表された追加カードって両団体の残ったメンバーを考えると妥当だなと思う。

個人的にはJrの試合なんだけどシングルの方が楽しそうだったな。

例えば金本vsTAKA、カズvs稔、ライガーvs近藤とかの方が夢のカード、出し惜しみがないんじゃないかって思う。

諏訪魔もインパクト残してるから中邑vs諏訪魔なんかも結構見所な気がするんだよね。

この大会がある意味、プロレス界にどのような変化をもたらすのか気になります。

みなさんどうでしょうか?

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